Top >  ボトックス効果 >  ボトックスふくらはぎ 効果と副作用

スポンサードリンク

ボトックスふくらはぎ 効果と副作用

ボトックス注射後約2週間程で、ふくらはぎの筋肉が細くなル野を自覚でき、更に時間がたつにつれてより細くなりますが、約半年で効果が切れて元に戻っていきます。追加注入を希望する場合はこのタイミングで行われます。

3ヶ月以内に何度も注射すると中和抗体ができやすくボトックス効果が現れにくくなることもあるそうなので注意が必要です。

また妊娠中や授乳中、重篤な疾患の治療中の方はボトックス注入はできません。特定の抗生物質や筋弛緩剤投与中の方にはボトックスの特性上投与できない場合もあります。

ボトックス注入の仕方ですが、ふくらはぎの筋肉に力を入れるか足首を伸ばした状態で膨らんだ筋肉の部分に6ヶ所ほどボトックスを注射します。ボトックス注射は短時間ですみますし、注射後の腫れや痛み、内出血などもほとんど無いといわれています。ボトックス注射後もすぐに歩いて帰れるので、かなり手軽なプチ整形といえます。もちろん事前のカウンセリングはしっかり行いましょう。



スポンサードリンク

 <  前の記事 ボトックスふくらはぎの痩身効果  |  トップページ  |  次の記事 ボトックスで小顔  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://asagi.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/237

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         
このページについて

このページは「ボトックス効果を探る〜ボトックス注射治療から塗るボトックスまで」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

更新履歴